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平成26年5月中旬より打ち合わせスタート、会社本体の業務としては、所謂玄米の製造販売が主なのですが、一人でも多くの方に職を通じて健康になっていただきたいの元、『玄米のお赤飯から作ったパン。』を食べていただくべく、お店の奥は厨房で手前がカフェコーナーでランチもやっております。 |
大阪市内(新深江)にてプレス工場を営んでおられましたが事業閉鎖に伴い築50年以上の工場建物を住宅にリフォーム、昨年春頃より打ち合わせ及び工作機械の搬出開始機械も一台が百トン超他が数台有り建物残しての搬出なので一筋縄には行かず全機種搬出は秋となりました。 |
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祖父が約40年前に新築され現在80歳台となられたのと息子さんが家相に関心有なので今回のご依頼となり、家相の見直しを(北東の欠け及水廻り)前提に居宅内のバリアフリー及オール電化を検討されてのご依頼となりました。当初打ち合わせにお伺いさせていただいた際施主様のお父さまがおられ建築の際にご自分でも相当思いを込められており以前の普請がたいそう見事な仕様《玄関上がり框及び床板欅材、和室天井屋久杉等》に付き今回リフォームに余り乗り気では無いように受け止められましたので着工を急がずに何度かプラン打ち合わせに伺い時間をかけ、何度目かの打ち合わせ終わり失礼しようと挨拶した時「いつからやってくれるのや。」とお声かけいただき着工となりました。 |
JR京都駅新幹線上りホームグリーン車出入口付近に位置し、お店の大きさは間口4,000奥行2,500と小さいスペースにて、手作りサンドイッチとコーヒー等のドリンクの販売故に列車に乗車されますお客様に手際よくお買い上げいただいた商品をお渡しさせていただく為に材料のパン、卵とかの収納場所も細かく設定模型も作成しての念の入れようにて打ち合わせを進めさせていただき工事となった訳ですが、作業時間帯は終電後から朝5時までの約5時間位となりますので綿密な工程を作成そしてホーム上なので事故には特に気配りの上進行させていただき、お陰様にて無事オープン、改装後売り上げもアップとなりお客様(特にサンドイッチ手作りと言う事でリピーターが多い)の反応も上々だそうです。 |
全体予算が非常に厳しく、この土地購入に至るまでにも施主様と、いくつか物件を見て歩き、この土地の売主から提示された金額ありましたが施主様超えて私がこの金額でと進言させていただき購入となりプラン作成となった訳ですが、当初雛壇最下段部分の駐車場部分約2メートル擁壁にて計画したのですが、予算面にて折り合わず法面とする事により、又、現地業者様との『良い』出会いにより資金面クリアー、前に進めさせていただく事が出来ました。三段の雛壇上部分の二段目と三段目に建築、道路面より約4メートルがリビングの床高さとなる為プライバシーも確保、南面と北面に既存住宅が存在しますのでその面には開口部を設けず眺望の開けている南西方向に開口部設け又ロフト部分に窓を設ける事により開放感と採光と通風を兼ね備え、玄関扉は採風扉とし勝手口扉も採風タイプを採用する事により、より自然を取り入れた住まいとする事が出来ました。勿論家相にも拘り良家相となっております。 |
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和歌山県岩出に立地、今回で3回目の改修工事となり、1回目の業者ははデザインにばかり懲りすぎて動線とかを全く無視した設計されており、店内床も段差あり、とにかく飲食店舗であるにも関わらず厨房レイアウトがでたらめで使えないので2回目の工事業者は、厨房機能を店舗裏に増設、増設されたのは良いのですが、売り場との距離があるのと実際に作っているにもかかわらず作っているのが見えないのでお客様からは『仕入れて販売』ととられ売り上げ低迷となり今回当方に依頼いただきました。 |
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『気学・家相を活用』して発展
渡邉鉄工所は、昭和45年に東大阪にて創業、扱う商品としては、「先端工具」の加工を主にやっておられます。先端工具とは、例えばドリルとかの本体そのものでは無くて機械に装着して加工及作業する工具となります。今まではスレート葺きの賃貸物件の工場にて続けてこられたのですが、この度息子さんが引き継ぐ事になったのを機会に今の工場を見直す事となりマイナス面として挙げられるのは、扱う商品が変わり現在使っていない機械があって場所をとっているのと、スレート葺きなので夏暑く冬寒いと言ったいくつかの項目があるので、引っ越しとなりました。
移動にあたり、八白土星の息子さんにとっての、今年の吉方は南西と南東、北東、南となるのですが、現在の工場より得意先が南方向にあたりますので納品等の都合上北東以外の方向にて色々と物件を探し、見て回りました。その中で、少し手を加えれば『家相』が良くなる物件としてこの物件とされました。
向かって左扉は、取引先等の方の出入りの場所で、『東南』となり、『遠来よりの来客あり』の場所となり最適の場所となり、一般店舗の場合も同じです。この事により新規の取引先も開拓となる事でしょう。
この物件の以前の持ち主は、建築してから一度も手を加えて無いのと外階段の施工が悪く鉄骨階段を伝って外壁内に雨水が浸入ご覧の様な結果となっておりますので階段と外壁を縁切りしてステンレス笠木取り付け外壁補修致しました。平面図の裏鬼門の位置に炊事場(水廻り)があるのは良くありませんので東の角方向に手洗いとして設けました。この様に家相学上表鬼門であるとか裏鬼門にあたる場所に水廻りであるとか、出入口あるは凶とみなします、これらは、一般住居も同じ事となります。
これら一覧の工事に取り掛かる日時は勿論施主様の吉日選定の上着工、そして機械類の移動、据え付け日、運転開始日も吉日を選択しております。
≪施主様の声≫
『この場所に移転してから、毎日出勤するのが楽しく一日が早く過ぎてしまいます。機械レイアウトも最適で、又、以前の工場より電気代が下がり省エネとなりました。』